Deutsche Asset & Wealth Management
DWS グローバル公益債券ファンド 特集ページ

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DWS グローバル公益債券ファンド
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DWS グローバル公益債券ファンド

相対的に高い利回りと、安定的な値動きを追求

皆様の資産を大切にお預かりし、堅実に運用する当ファンドを忠犬ハチ公と重ね、当ファンドのイメージキャラクター「公益犬」が生まれました。
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし) モーニングスターアワード『ファンド オブ ザ イヤー 2014』債券型部門「優秀ファンド賞」を受賞

「安定性」と「魅力的な利回り」を同時に追求!

「DWS グローバル公益債券ファンド」は、私たちの生活に不可欠な電力・ガス・水道といったサービスを提供する世界各国の公益企業・公社が発行する債券を投資対象としています。公益企業・公社は継続的な現金収入があり、長期的な事業の安定性が期待される、比較的信頼度が高い業種と考えられることから、安定運用を目指すファンドとして設定されました。

日本銀行は政策目標である「年率2%の物価上昇率」の実現を目指し、『異次元』金融緩和策第二弾を発動しました(2014年10月)。すでに物価上昇率は、『異次元』緩和前のマイナス0.5%から現状プラス1%程度(日本銀行調べ)となっています。物価上昇にそなえた対策として、ご資産をより高めの利回りを得るために分散させることも考えられます。

このような環境の下で魅力を増してくるのが、公益セクターを対象とした海外の公益債券への投資です。社債は国債と比べて相対的に利回りが高いうえ、公益セクターは国債に次ぐ高い信用力があり、景気変動の影響も受けにくいことから、値動きも他の社債と比べ安定的と言えます。

「DWS グローバル公益債券ファンド」が注目される3つのポイント

ファンドが注目される3つのポイントをクリックして
詳細を見てみましょう!

どうして犬のキャラクターなの?

当ファンドでは、ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社(委託会社)が受ける信託報酬の一部を、公益財団法人日本盲導犬協会及び社会福祉法人日本介助犬協会に寄付し、盲導犬と介助犬の育成普及を支援しています。寄付金額については運用報告書等において開示します。なお、寄付先・寄付条件等については、委託会社の判断により予告なく変更する場合があります。

※ドイチェ・アセット・マネジメントは、2014年5月23日に公益財団法人日本盲導犬協会及び社会福祉法人日本介助犬協会に、それぞれ100万円を寄付いたしました。

公益財団法人 日本盲導犬協会
社会福祉法人日本介助犬協会
Morningstar Award “Fund of the Year 2014”は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2014年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。債券型部門は、2014年12月末において当該部門に属するファンド892本の中から選考されました。
当賞は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

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